ガラス割れ修理について

iPhone・スマホの
ガラスが割れてしまったときに

落下などや挟んでしまったなどでiPhoneやスマホのガラス面が割れてしまいます。
バリバリ状態でガラスが指に刺さって使えない。売りたくても売れない。会社の携帯で内緒で治したいなどご依頼内容は様々。iPhoneのガラスが割れてる写真EyeSmartのホームページを見てい頂いたお客様には安心して修理をしていただきたいと思い、ガラス割れ修理のことや、注意点など説明させていただきます。

iPhoneの画面交換の実例

基本的にiPhoneもアンドロイド、ゲーム機、パソコンなどは修理ができるように製造されております。機種ごとの特徴を覚えながら、作業をすることで、失敗するリスクを極限まで減らすことで、お客様に安心できる修理を提供をしております。

基本的な構造として、iPhoneやスマートフォン、タブレットiPadは

パーツの場所パーツの機能
基板データと起動させるための頭脳が入っているパーツ
フロントパネルガラス面と液晶がセットになったパーツ
バッテリー電池部分(機種により型番や仕様が変わる)
カメラアウトカメラ・インカメラ別パーツ
スピーカーラウンドスピーカーとイヤスピーカーは別パーツ
充電ドック部分充電器を刺す部分
ボタン類と基盤をつなぐケーブル基盤に直付けになっている機種もあり
フレームすべてのパーツがとりついているパーツ

以上のようなパーツから構成されています。

iPhoneのガラス面の交換もXperiaやHUAWEIなどのアンドロイド端末も基本的には画面が割れた場合は、フロントパネルを取り換えて修理をしていきます。

iPhone6のフロントパネル交換例

iPhoneが国内外で人気が出だした火付け役のiPhone6の液晶交換をご紹介。

iPhoneの画面が割れたパーツの画像①フロントパネルを外した状態

 

iPhone6のフロントパネル裏面の画像

②フロントパネル裏側

フロントパネルに組み付いているパーツ

③フロントパネルにとりついているパーツ

①フロントパネルを外した状態
上記の写真の①はiPhone6の画面とフレームを取り外した状態になります。写真の状態では、ホームボタンも取り外されております。

②プロントパネル裏側
こちらの写真はいつも見ている液晶パーツの裏側、内部側の写真になります。

③フロントパネルについているパーツ
こちらの写真では、液晶とガラスにについているパーツが確認することができます。iPhoneの場合、インカメラやイヤスピーカー、ホームボタンがフロントパネルの一体となって構成されています。液晶とガラスのパーツを取り換え、それ以外のパーツは元に戻していきます。

YouTubeチャンネルのほうにiPhone7の画面の交換をご紹介しています。修理風景が気になるお客様は、こちらをご確認くださいませ。

android系の端末は修理の仕方が大きく変わります。こちらもYouTubeでご紹介

iPhoneとピクセルの画面の交換の動画を掲載しましたが、違いが判りますでしょうか?

ピクセルのほうが圧倒的に難しくなります。そのため、民間の修理店でも修理ができる場所が減ります。
最近は個人で修理をしているお客様も増えてまいりました。
お時間に余裕がある場合はご自身で修理してみるものいかがでしょうか?

修理店によって失敗率が変わる!

お客様ご自身で、工具をそろえ、パーツを買って修理するケースも増えてまいりました。
EyeSmartの強みと特徴をご紹介させていただきます。

EyeSmartでは修理をするスタッフは特定のスタッフしか作業をしておりません。

iPhone修理を専門するスタッフ
アンドロイド、タブレットを専門するスタッフ
スタッフ、パソコン専門のスタッフ

専門スタッフが専門の修理をして、技術を高めるようにしています。

EyeSmartでは失敗率を下げる努力を

修理店として、成功するのは当たり前です。EyeSmartでは、高品質なパーツを即日で、リスクを低く修理するように努力をしております。当店では、リスクを下げるためにも、経験豊富な専門スタッフが、修理をし、事前の端末の状態を見極め、修理の可否と修理リスクを把握したうえで作業を進めさせていただきます。
また、修理に関連した、システムや、データ移行、使用方法なども併せて備えることで、お客様に最善の選択ができるようにアドバイスをさせていただきます。

ガラス割れ修理と液晶修理の違いは?

フロントパネル交換修理には【軽度ガラス割れ修理】と【重度ガラス割れ修理】の2種類がございます。同じパーツを使用し、叔父な字修理をするのに値段が変わります。その違いを説明させていただきます。

作業内容も同じで、使用するパーツも同じ!

どちらの修理もガラスと液晶が付いたフロントパネルを取り換えていくのですが、割れてしまったフロントパネルの液晶が使えるか、付使えないかによって、料金が変わります。

なんで液晶がつけると、安いのか?

液晶がつける状態であると、チップや液晶自体の価値があるため、その分だけ割引をすることができます。
液晶が使えることが前提になるため、シミがあったり、タッチが聞かない、一度ほかの修理店で修理をしていると、液晶の価値がなくなり、重度のガラス割れ修理の料金になってしまいます。

また、割れ具合の度合いによって、修理をしてみなくては、軽度になるか、重度になるか判断できない場合がございます。その場合は、iPhoneを分解してみてから、料金が最終決定するようになります。

液晶のチェック項目

お客様ご自身でどちらの料金で修理が出来るか確認するためには液晶に問題ないか確認する必要がございます。
以下に、液晶の簡易チェックリストを記載いたします。

①iPhoneが問題なく使用できる。
②iPhoneの液晶に色むらやドット落ちなどがない。
③タッチ不良の場所がない。
④液晶が剥き出しになっている場所がない。
⑤他の修理店で修理をしたことがない。

以上の内容であればガラス割れの料金で済む場合が多いです。

android系はフロントパネルの交換の料金は1種類

android系(Xperiaやギャラクシー、AQUOS)などのガラス割れ修理には軽度、重度の違いはありません。iPhoneとは違い、割れてしまっているパネルを集めている業者がないため、割れているパネルの利用方法がありません。そのため、アンドロイド系の修理料金が高くなってしまいます。

当店ならパーツが手に入らない端末も、修理可能!

パーツがないので修理ができません。と修理を断れることがあるようです。当店なら、中古の端末から、パネルを乗せ換えて修理をすることができるから、どんな端末でも修理可能です。

パーツが手に入らない場合の修理料金は

中古の端末購入費用+8,000~(組み換え工賃)

※1組み換えの場合、端末の交換にかかる所要時間により、料金が変動いたします。※2裏から分解するタイプと表から分解するタイプで作業の難易度とお時間が変動いたします。※3本体取り寄せにはオークションや業者間取引、お客様がご持参するようになります。そのため、修理にはお時間を要する場合がございますので、ご了承くださいませ。

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